臨時船ひまわり号

宮城県気仙沼大島に生まれた「菅原 進」
島民の気仙沼までの足となる、臨時船ひまわり号を
30年以上一人で繋いだ男。
あの日、2011年 3月 11日…この男が島を救った。

本サイトは、臨時船ひまわり号が成し遂げた歴史をご紹介しております。
其の1から3までの順番に物語をご覧頂き、この船と菅原 進を知って下さい。
今、その役目を果たした「ひまわり号」を陸に上げ、保存しようと有志が立ち上がり
臨時船「ひまわり」を保存する会を発足しました。
この会には、シンガーソングライターの「さだまさし」さんが、特別顧問として就任されております。
保存のための活動、寄付等にご興味ある方は、お気軽に「保存会へお問い合わせ」よりご連絡下さい。

会長 鎌田 實

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